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2013-03-15 Fri
3月15日
13日(水)に3年生が大豆を育てて作ったカップケーキを全校児童に販売しました。昼休みを使ってときわホールで販売しました。自分たちが育て、そして材料にし作ったカップケーキです。販売の様子も元気がよく、お客さんを呼び込もうと一所懸命でした。この売上は総てルワンダの子どもたちのための支援にします。6年生が行った支援活動をしっかり見て、自分たちもと思い行動に移せました。売上金は今日マリールイズさんに送りました。日曜日に着くそうです。ルイズさんは月曜日から東京の方へ行かれ、そして19日からルワンダに行かれますのでぎりぎり間に合いました。子どもたちの思いがいっぱい詰まったお金がルワンダの友だちのために使われることを喜んでいます。

13日(水)に3年生が大豆を育てて作ったカップケーキを全校児童に販売しました。昼休みを使ってときわホールで販売しました。自分たちが育て、そして材料にし作ったカップケーキです。販売の様子も元気がよく、お客さんを呼び込もうと一所懸命でした。この売上は総てルワンダの子どもたちのための支援にします。6年生が行った支援活動をしっかり見て、自分たちもと思い行動に移せました。売上金は今日マリールイズさんに送りました。日曜日に着くそうです。ルイズさんは月曜日から東京の方へ行かれ、そして19日からルワンダに行かれますのでぎりぎり間に合いました。子どもたちの思いがいっぱい詰まったお金がルワンダの友だちのために使われることを喜んでいます。
2013-03-14 Thu
3月14日
卒業のお祝いメッセージが届いています。気仙沼市立大島小学校の菊田校長先生はじめ、職員の皆さまより祝電が届きました。本校からも19日の卒業式に間に合うように5・6年生と職員一同のメッセージを貼った広用紙を明日、送ります。またルワンダ支援でプルタブ集めのご協力をいただいた山口県岩国市立由宇小学校の2年1組の皆さんからもメッセージと掲示用お祝いの飾りが届きました。「立派な6年生」等と書かれた文などを読みながら恥ずかしそうに、そして嬉しそうに子どもたちは読んでいました。6年生は色々な所とつながりがあります。幸せなことだと思います。これも今までの卒業生が続けてきた田んぼの学校の活動があったからだと思います。そういう意味では伝統を大事に受け継いできたからの結果であり、活動の過程だと思います。この伝統を5年生に託し6年生は卒業します。よい卒業式になりそうです。
卒業のお祝いメッセージが届いています。気仙沼市立大島小学校の菊田校長先生はじめ、職員の皆さまより祝電が届きました。本校からも19日の卒業式に間に合うように5・6年生と職員一同のメッセージを貼った広用紙を明日、送ります。またルワンダ支援でプルタブ集めのご協力をいただいた山口県岩国市立由宇小学校の2年1組の皆さんからもメッセージと掲示用お祝いの飾りが届きました。「立派な6年生」等と書かれた文などを読みながら恥ずかしそうに、そして嬉しそうに子どもたちは読んでいました。6年生は色々な所とつながりがあります。幸せなことだと思います。これも今までの卒業生が続けてきた田んぼの学校の活動があったからだと思います。そういう意味では伝統を大事に受け継いできたからの結果であり、活動の過程だと思います。この伝統を5年生に託し6年生は卒業します。よい卒業式になりそうです。
2013-03-13 Wed
2013-03-12 Tue
2013-03-11 Mon
3月11日
2年目を迎えました。14時46分全校で黙とうをしました。その時間、5年生の教室にいました。5年生は今年度も「田んぼの学校」でとれたもち米を気仙沼の大島小学校と浦島小学校へ送りました。5年生の一人は「僕は東北の方を向いて黙とうをしたい。」と言ったそうです。その気持ちが嬉しいです。一昨日は「ひまわりのおか」を読みました。その際大川小学校の児童のお家の方々の気持ちを考えると同時に当時の映像がよみがえり悲しい思いになりました。まだ不便な生活を送られている方もいらっしゃる中、自分の生活を振り返り反省もしました。今、生活している事に感謝して行かないといけない、橘小の子ども達をどんなことからも守らなければならない、など様々な想いをもちました。東北の復興を橘家族みんなで願っています。そしてみんながちょっとずつ幸せになれることを祈って。
2年目を迎えました。14時46分全校で黙とうをしました。その時間、5年生の教室にいました。5年生は今年度も「田んぼの学校」でとれたもち米を気仙沼の大島小学校と浦島小学校へ送りました。5年生の一人は「僕は東北の方を向いて黙とうをしたい。」と言ったそうです。その気持ちが嬉しいです。一昨日は「ひまわりのおか」を読みました。その際大川小学校の児童のお家の方々の気持ちを考えると同時に当時の映像がよみがえり悲しい思いになりました。まだ不便な生活を送られている方もいらっしゃる中、自分の生活を振り返り反省もしました。今、生活している事に感謝して行かないといけない、橘小の子ども達をどんなことからも守らなければならない、など様々な想いをもちました。東北の復興を橘家族みんなで願っています。そしてみんながちょっとずつ幸せになれることを祈って。
2013-03-08 Fri
