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2013-03-08 Fri
2013-03-06 Wed
3月6日
図書室及び隣接するときわホールの環境整備をしてもらっています。婦人会や税理士さんからいただいた図書券で購入した新しい本が来ましたのでそれも飾ってもらっています。本には付箋紙が貼ってあり、そこには図書委員会の子が、その本のお勧めメッセージを書いてくれています。ときわホールにはお絵かきコーナーを設けてもらったり、図形作りのコーナーを設けてもらったりしています。図書室に足を運ぶ工夫の一つです。お絵かきコーナーには先週のありがとう集会を受けて6年生への感謝の気持ちを書きしるしたものが残っていました。先週は3年生がパズルを組み合わせて複雑な形を作ったのを見せに来てくれました。これから更に本を手にして借りて欲しいと思います。私も借りてきました。


図書室及び隣接するときわホールの環境整備をしてもらっています。婦人会や税理士さんからいただいた図書券で購入した新しい本が来ましたのでそれも飾ってもらっています。本には付箋紙が貼ってあり、そこには図書委員会の子が、その本のお勧めメッセージを書いてくれています。ときわホールにはお絵かきコーナーを設けてもらったり、図形作りのコーナーを設けてもらったりしています。図書室に足を運ぶ工夫の一つです。お絵かきコーナーには先週のありがとう集会を受けて6年生への感謝の気持ちを書きしるしたものが残っていました。先週は3年生がパズルを組み合わせて複雑な形を作ったのを見せに来てくれました。これから更に本を手にして借りて欲しいと思います。私も借りてきました。
2013-03-05 Tue
2013-03-04 Mon
3月4日
金曜日に体験活動総括会をしました。地域の方で学校の体験活動にご協力いたいている団体の長の方々に集まっていただきました。最初に校長先生が1年間を振り返って子ども達がどのような活動をしてきたのかパワーポイントで示されました。他にも児童の体験活動アンケート結果、フリーマーケットの保護者アンケート結果を資料として準備しました。それを受けて話合いに入りました。「子ども達と体験活動を通して知り合い、普段でも挨拶をしてくれるので嬉しい。」「体験活動を子どもたちにまとめさせ、地域に発表していただいている所がよい。」等お褒めの言葉をいただいたりしました。1時間半の長い時間でしたが、皆さま子どもたちの活動を通しての成長、学校の負担軽減等を視点にご意見を出されていて、本当にありがたい気持ちになりました。最後に老人クラブ連合会長様より「知識だけの学力ではなく、このような体験活動を通して知識を活用する生きた力も身につけることが大事だ。」と今後の体験活動を通しての教育活動に示唆をいただきました。とても有意義な時間でした。
金曜日に体験活動総括会をしました。地域の方で学校の体験活動にご協力いたいている団体の長の方々に集まっていただきました。最初に校長先生が1年間を振り返って子ども達がどのような活動をしてきたのかパワーポイントで示されました。他にも児童の体験活動アンケート結果、フリーマーケットの保護者アンケート結果を資料として準備しました。それを受けて話合いに入りました。「子ども達と体験活動を通して知り合い、普段でも挨拶をしてくれるので嬉しい。」「体験活動を子どもたちにまとめさせ、地域に発表していただいている所がよい。」等お褒めの言葉をいただいたりしました。1時間半の長い時間でしたが、皆さま子どもたちの活動を通しての成長、学校の負担軽減等を視点にご意見を出されていて、本当にありがたい気持ちになりました。最後に老人クラブ連合会長様より「知識だけの学力ではなく、このような体験活動を通して知識を活用する生きた力も身につけることが大事だ。」と今後の体験活動を通しての教育活動に示唆をいただきました。とても有意義な時間でした。
2013-03-02 Sat
2013-02-28 Thu
2月28日
校長先生の話の中で、職員に各国の「ありがとう」を書いた文字をもってもらい、その国の言葉で言ってもらうことをされました。子どもたちは次々と出てくる各国の「ありがとう」を聞きながら「何という言葉だろう?」と思いながら聴いていました。「メルシー」「謝謝シェイシェイ」あたりから「あ~」という声が漏れてきました。「カムサハム二ダ」でその声は大きくなりました。近頃の韓流ブームは子ども達にまで浸透していると感じました。最後「Thank You」で全員「あー!」の声。外国語活動が生きていると思った瞬間でした。日本語にあって外国語にない言葉が沢山ある中、「ありがとう」は全世界に言葉としてあるという事を話されました。「ありがとう」は人と人の心ををつなぐ大事な言葉であることから、年度末を迎え、「人、もの、こと」への感謝を胸に抱き、生活しましょうと話されました。
校長先生の話の中で、職員に各国の「ありがとう」を書いた文字をもってもらい、その国の言葉で言ってもらうことをされました。子どもたちは次々と出てくる各国の「ありがとう」を聞きながら「何という言葉だろう?」と思いながら聴いていました。「メルシー」「謝謝シェイシェイ」あたりから「あ~」という声が漏れてきました。「カムサハム二ダ」でその声は大きくなりました。近頃の韓流ブームは子ども達にまで浸透していると感じました。最後「Thank You」で全員「あー!」の声。外国語活動が生きていると思った瞬間でした。日本語にあって外国語にない言葉が沢山ある中、「ありがとう」は全世界に言葉としてあるという事を話されました。「ありがとう」は人と人の心ををつなぐ大事な言葉であることから、年度末を迎え、「人、もの、こと」への感謝を胸に抱き、生活しましょうと話されました。
